カウチサーフィン失敗談

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カウチサーフィンでは、時に「失敗したな~」と思うことがあります。
こちらでは、そんなカウチサーフィン失敗談をまとめていますので、ぜひ参考にしてください。

待ち合わせの場所を間違える

僕はいつも高槻駅で待ち合わせをします。
高槻駅は、【JR高槻駅】【阪急高槻市駅】と、この2つが近くにあるために、待ち合わせを場所を間違えるということがありました。
なので、待ち合わせを指定する場合は、しっかりとJRなのか阪急なのかを記載するようにしています。
このように、近くに間違いやすいケースがある場合は注意してください。
とくに外国人は、初めての日本の場合もあるので、間違いやすいです。

無料定期を持っているのに、、、

外国人は、電車の無料定期を持っている場合があります。
がしかし、JR限定とか阪急限定とかがあります。
僕の場合、相手が「阪急パスを持っているから、阪急線で行きたい」と行っていたようですが、当時の英語力が悪いために、「JRで行こうっ」と行って、無駄なお金を使わせてしまった失敗談があります。

英語勉強中の外国人・日本語勉強中の外国人

カウチサーフィンは、外国人によっては英語を勉強中の人がいます。
もし、あなたの目的が、私のように「英語の勉強のためにカウチサーフィンを受け入れる」というのなら、以下のメリット・デメリットが考えられます。

英語がヘタな外国人デメリット

やっぱり、発音も悪いし、何を言っているのかもわからないので、英語の勉強にならない場合があります。

英語がヘタな外国人メリット

英語が母国語でない外国人の場合、シンプルな英語を使ってくれて、ものすごくわかりやすい場合があります。
この場合、こちらの英語力アップにメチャクチャ助かりますよ。
また、英語が下手な外国人でも、気にせずにどんどん喋りかけてきます。
つまり、そのガッツを見習うというのは、ものすごくタメになりますよ。

※日本人が英語が上達しない理由の1つに、完璧を求めすぎて、なかなか喋りたがらないというのがあります。
ある程度、文法がメチャクチャでも、気にせずにどんどん喋ることによって、英語のスピーキング力は上がるものなのです。

日本語勉強中の人デメリット

中には、日本語ばっかりで喋りたがる外国人がいます。
この場合、こちらが英語の勉強のために、カウチサーフィンをやっているのに、なかなか英語を聞くチャンスがなくなるので、もどかしい思いをするかもしれません。